法医学教室の事件ファイルは 20世紀foxのボーンズのリメイクかと思っ

法医学教室の事件ファイルは
20世紀foxのボーンズのリメイクかと思ったら
法医学教室の事件ファイルの方が早くできているね
20世紀foxがパクったね
地検の検事が女である点もボーンズは同じだよ 法医学を駆使して事件捜査に当たる法医学者・ 二宮早紀とその夫であり横浜東警察署の警 部・二宮一馬の活躍を描く。
1993年までと1994年以降では若干レギュラー 出演者に変更(法医学教室のメンバー等)があ るが、テレビシリーズ第1作からほぼ同じ出演 者・スタッフで続いている長寿シリーズであ る。ちなみにテレビシリーズでは一馬役の宅麻 伸が主題歌を唄っていた。テレビシリーズのみ 小説化(全23話のうち10話が収録されてい る)されており二見文庫から発売されている。
現在のレギュラー
二宮家
二宮 早紀 – 名取裕子 港南医大法医学教室准教授。神奈川県の監察 医を務めており、横浜東署管内の事件で検死 に赴く。夫である一馬の制止も聞かず事件に 首を突っ込むことが多く、最後には必ず一人 で犯人と対決し危険な目に遭う(1度だけ、 殺されかかるのではなく、自殺しようとする 犯人ともみ合いになる、というパターンも あった)。父親が誤認逮捕され、失語症に なった過去がある(法医学が父親の無実を証 明したことがきっかけで、監察医になった。 )。 二宮 一馬 – 宅麻伸 神奈川県警横浜東警察署刑事課・警部。早紀 の夫。連ドラ時は警部補であったが後に警部 に昇進。有田ら部下たちからはずっと「主 任」と呼ばれている。いつもは暴走した早紀 のピンチに駆け付けるなど制止役だが、水村 が殉職した事件では逆上して犯人を殺そうと したため、逆に早紀に止められたことがあ る。 二宮 愛介 – 小林俊平 ⇒ 坂口駿(小学生時 代) ⇒ 佐野和真(高校生・大学生時代) 一馬、早紀の一人息子。時に愛介の行動が事 件解決のヒントになることもある。第12作時 に9歳。一時留学していた。 七海 – 由紀さおり (土曜ワイド劇場23 – ) 一馬の叔母。夫は既に亡くなっている。海外 に行った芙佐江に変わり、二宮家に何かと顔 を出して世話を焼く。
神奈川県警横浜東警察署
有田 光志 – 信実一徳 (2) ⇒ 及川以造 刑事課。一馬の部下。 大石 貴一 – 浜博文 刑事課。一馬の部下。 小池 勇樹 – 川口勝也 刑事課。一馬の部下。 その他の刑事 岩本刑事 – 小西博之(土曜ワイド劇場9) ⇒ 西宮充記 (10) ⇒ 阪上稔 (11 – 12) ⇒ 玉山 博之 (13 – ) 芝山刑事 – 坂口泰輔(土曜ワイド劇場9 -15作) ⇒ 竹原圭祐 (16) ⇒ 橋本裕介 (17 – ) 三浦刑事 – 城田浩司(土曜ワイド劇場24 -)
港南医大
桑田 良介 – 石橋敦 港南医科大学法医学教室助手。早紀の門下 生。



法医学教室の事件ファイルは定番の土曜ワイド作品です。
初期のほうで名取裕子と宅麻伸の子供役をやっていた
子役の男の子は、うちの親戚と同じマンションに住んでいた(笑)
眉毛のうすい、くりくり天パの男の子。
今は役者が変わってしまった。
あのドラマは面白いんだけど、
いつも名取裕子がタイトスカートで犯人のところに乗り込んでいく。
それで、追い詰められてすっ転んで、いつもアタフタする。
あわや!というところで宅麻伸が助けに来て
「馬鹿野郎!!」と名取裕子を叱るのがお約束。
そしてラストシーンはいつも横浜の山下公園で、
名取裕子がひとりキャピキャピはしゃいで終わるのがここ最近のお約束。
名取裕子は青山学院を出た才女で、昔読売新聞でエッセイ書いてて、
読みやすいエッセイで大変面白かったです。
テレ東では高島礼子がこの「法医学教室…」のもろパクリドラマ、
「監察医・死体は語る」というシリーズのサスペンスをやっている。
こちらは、全然役に立たない法医学者。
推理がどれも大はずれで、何のための司法解剖なのやら???
ってドラマ。
そういや「ボーンズ」も、サブタイトルが「骨は語る」みたいな感じだったのでは?
すべてをパクるテレビ東京。