『君の名は。』は、やっぱりつまんないよね?アニヲタが騒いでるだけ

『君の名は。』は、やっぱりつまんないよね?アニヲタが騒いでるだけ。
あと、女子中高生と月9見てきゃーきゃー言ってる女が好きそうな感じ。
ってか、これ同調圧力が凄いよね? もうこの作品の批判は許されんみたいな空気になってるし!
『沈黙-サイレンス-』『ザ・コンサルタント』『新宿スワンII』 観て来ました!
『沈黙-サイレンス-』
凄まじい・・・
自分の頭で全く処理しきれない内容で深く重い映画だった。
見終わった瞬間どっとくる疲れや凄まじいバイオレンス表現もスコセッシ映画らしくとても良かった。
この時代に生きるが故に、年貢や苦しい生活を強いられたためキリスト教にすがるしかなかったのか、殉教してまで信仰を続けるべきだったのか。
キチジローを演じる窪塚洋介は今までになかった人間らしい弱く、どうしようもない劇中一番普通の人間を好演、浅野忠信やイッセー尾形の不気味さ。塚本晋也は安定の演技だった。
宗教は一体何を救うのか、弱くて1人では生きていけない人間を救うためなのか?
信仰が試される時、神は沈黙し、沈黙する信仰は誰も犯すことができない……
マーティン・スコセッシがハリウッド式時代劇ではなく、現在の日本映画へ踏み絵するような本格時代劇は、世間知らずの若者が異国の地で遭遇するカルチャーショックと受難を描き、
老獪な大名のイッセー尾形、忠犬のごとく小心者のユダのような信者の窪塚洋介……など日本の俳優達が共演のリーアム・ニーソンに負けず劣らない演技を魅せてくれた作品だった。
『ザ・コンサルタント』
よくある「裏の顔は凄腕の殺し屋」系映画を想像して見に行ったら違った。
息子のハンディキャップを父親のスパルタ教育によって克服させる。
しかもそうやって体を造り上げ笑っちゃう位に強くなるというww
派手な展開かと思いきや、前半は静かに進んでいくもののサスペンス的な要素もあり自分は退屈せず、要所要所の主人公の回想シーンも主人公の秘密が徐々に明かになる感じで良かった。
だがそれに加えて自閉症について真剣にテーマとして扱っていた。
捜査官のパートが必要か?と言われれば少し悩むが、もっとスッキリまとめれる気もしないでもないが自分的には好みな映画だった。
鑑賞後はスッキリ&暖かい気持ちになれるし、何よりもラストシーンは思わずニヤリとしてまった!
『新宿スワンII』
いやーーー。爽快!久々の乱闘映画。血が騒ぐ〜〜〜。
いい男が血だらけになって所たまらなくいい!!なんかクローズのスカウト版wwって感じで面白かった。
テンポもいいし、同じような感じの『土竜の唄』よりは300倍面白い。とにかくスカッとする映画。
広瀬アリスも可愛かった。
ふう、それに比べて・・・
キモブタの名は・・・あっ失礼、『君の名は。』だったか?wwまだやってんのれ?いつまで続ける気なのww
もうキネマ旬報ベスト10にも選んで貰えなった凡作なんだからwwさっさと上映打ち切ってしてBD出しちゃいなよ?って思わない?wwそっちの方がファンも喜ぶと思うんだけど?ww
若干まだ、踊らされてるアホはいるみたいだけどww
アカデミー賞ノミネートからも外されちゃったね?ww
おかしいなあ世界の評論家も大絶賛じゃなかったの?^^
代わりにジブリの『レッドタートル』がノミネートされてたね?まあ当然の結果だよね?
賞云々なら、『ズートピア』の方がよっぽど相応しいし、映画としての完成度も素晴らしい、観た人なら分かるはず。
まったく『君の名は。』といい、日本はなんで他の素晴らしい実写映画を差し置いてアニメばかりが人気でいつも週間興行成績の上位にくるの? 他にも良い映画たくさんやってるのに。
ミーハーなあいつらは普段映画代高えとか文句言ってる癖に 、こういう時だけは何回も観に行くの?ww
やっぱり世界屈指のアニメ文化だから?ww
よくあんな糞アニメを2回も3回も観ようと思うんもんだ・・・凄まじいなアニヲタは・・・
要は『君の名は。』なんて普段映画館に絶対行かない奴等が、話題を聞きつけ足を運んで観て「この映画は凄い!」「世界が認めた映画」とか、偉そうに評価してるんだよ?笑えるよね?ww
年に1回、映画館で映画を観に行くか行かない程度の奴等が、偉そうにしゃしゃるなって思わない?
普段、映画館とか絶対行かない癖に、こんな時だけ挙って観に行って調子良すぎなんだよ。
要はあいつら『君の名は。』が好きなだけで、絶対映画そのものは好きじゃねえんだよな?ミーハーだからww
ライムスター宇多丸、有名な映画評論家、町山智宏さん、そしてキネ旬年間ベストにも圏外にされたアニメ映画が、『君の名は。』だよ?
アニメやアニメ映画ばっかり観てるオタク野郎共に言いたい、たまには実写映画も観ろ!!
そして、映画館にレッツゴー!しようね?
映画館では今日も素晴らしい新作映画が上映されている!!
ところで、アニヲタや君縄信者ってどうして実写映画は観ないんですかね?



アカデミー賞での選定に関してですが、この賞はアメリカの「お祭り」であって、「君の名は。」が取り上げられなかったことに、ごく自然な流れかと感じます。
アメリカのアカデミー賞は、たとえば世界三大映画祭(カンヌ国際映画祭、ベルリン国際映画祭、ヴェネツィア国際映画祭)などと同列に扱うこと自体は、あまり意味を成さないものです。
どういうことかというと、アカデミー賞は、アメリカ制作の映画を全世界へ輸出するための評判付けみたいな位置づけ、すなわり「見本市」みたいな広告宣伝のためのものだからです。
その結果によって、アメリカ国内だけでなく、海外からも配給契約の申し込みが入ってきたりと、商業的には非常にプラスに働く重要な ”お祭り” です。
アカデミー賞を端的に表現すれば、「権威」のある賞とは到底言えず、経済的な「影響力」のある賞であり、はたまた ”ショー” とも言えます。このイベント自体がエンターテインメントなのです。
世界三大映画祭などの場合であれば、まだアカデミー賞よりも公平性はあるかと思います。しかし、アカデミー賞に至っては、そういった公平性はあまり感じられません。アメリカ映画をどうやって輸出するか、そこが焦点です。
アメリカでの映画賞ということであれば、
アカデミー賞は無視して、ゴールデングローブ賞、ニューヨーク映画批評家協会賞、ロサンゼルス映画批評家協会賞などのほうが、遥かに作品の質を評価したものだと感じます。
長編アニメーションに関しては、
おそらく、すでに「ズートピア」が受賞することになるであろう出来レースだと感じます。
対抗馬としての話題性のあるものを挙げておくわけですが、いちおう既に名前の通っている「ジブリ」名を冠にしている作品を挙げるほうが世界的に注目度が増すでしょう。
アメリカでは1週間しか上映しなかった「君の名は。」をわざわざ出馬させるよりも、「レッドタートル」を取りあげたほうがジャーナリスト受けします。計画的な(演出的なとも)選出ということでしょう。
ハッキリ言えば、たとえメインディッシュへの添え物だとしても、名の知れたものを添えるのが賑わいの華の1つということです。
◆そういう言い訳は要らないから、みぐるしいよww
◆見なきゃよくね?嫌いなら
批判したい気持ちもわかるけど…
◆この君の名はの映画は一般人の間で人気なんだよ。アニオタがむしろディスってるんだよ。
アニオタは君の名は。の良さ分かってない
◆実写版の銀魂は面白そうだから見に行く
君の名は。は見に行こうとは思わないな
◆実写はクズだからです。
観る価値がない。
じゃあ逆に質問致しますが、実写がアニメ映画を超えたことがありますか?
ありませんよね?笑
少しはその足りない頭で考えたらどうですか。
◆えぇ・・・と、騒いでるのはキモオタじゃなくて一般人
ですけども、オタクは批判してる側だと思うんですけど
あとザコンサルタントのネタバレをしたお前をを絶対許さない